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浅野社会保険労務士事務所

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受給事例・精神疾患

精神疾患

うつ病

相談者

男性  30代 
傷病名:うつ病 
決定年金種類と等級:障害厚生年金2級

相談時の状況

IT企業に勤務、長時間労働と仕事のストレスでうつ病になりました。1年6ヶ月休職されましたが、これ以上休職すると退職となってしまうので、職場復帰を果たしました。

復帰前は係長でしたが、復帰後は降格となり、総務課に配置転換されました。

相談から請求までのサポート

ご本人より、障害年金請求の相談があり、請求のご依頼をいただきました。
障害年金の請求を行いました。

結果

うつ病で障害厚生年金2級、年間約144万円の受給が決まりました。
在職中での2級決定で、さらに更新まで2年あり、大変喜ばれました。

うつ病

相談者

女性  40代   
傷病名:うつ病
決定年金種類と等級:障害基礎年金2級

相談時の状況

21年前、育児で疲れ果てていました。そして心療内科を受診し「うつ病」と言われました。
その後、借金を重ねた夫と離婚、母子家庭となりました。生活のために働いていましたが、
2年前に心労でダウンしました。

相談から請求までのサポート

障害福祉に勤務する方の紹介で当事務所を知り、ご相談をいただきました。
そして障害年金の請求の依頼を受けました。

結果

障害基礎年金2級が決まりました。
お子さんの加算を含めて、年間約100万円の受給となりました。

うつ病

相談者

女性  40代 
傷病名:遷延性うつ病 
決定年金種類と等級:障害基礎年金2級

相談者の状況

20年前にうつ病を発症、入院は通算30回にも及びます。少し元気が出て外に出ると、また悪くなるという繰り返しで、良い状態が長く続かない状態でした。

1年前より倦怠感が酷く、意欲もなくなり、自宅で横になることが増え、母親に支援してもらっていました。主治医からは入院を勧められました。

相談から請求までのサポート

3年前にご自分で障害年金の遡求請求をしましたが、不支給となった経験から、今回は障害年金に強い社労士にお願いしようと、当事務所に相談、請求の依頼を受けました。

結果

請求して2ヶ月後に、障害基礎年金2級が下り、年間約78万円の受給が決まりました。
3年前に当方がお手伝いしていたら、遡求請求が認められていたはずで、残念でした。

躁うつ病

相談者

女性  30代 
傷病名:躁うつ病 
決定年金種類と等級:障害基礎年金2級

相談者の状況

高校生の時に、不眠や抑うつ気分が続き、精神科科を受診、「うつ病」と言われました。次第に登校ができなくなり、1年間休学しました。
その後、回復し、大学に進みましたが、また抑うつ気分が現れ、眠れなくなり、大学へ通学できず、自宅で横になっていることが多く、2年休学して、なんとか卒業できました。
卒業して就職できず、アルバイトを転々としていました。
その後、病名が「躁うつ病」と変わりました。

相談から請求までのサポート

ネットで当事務所を知り、相談、依頼を受けました。

結果

請求して2カ月後に、障害基礎年金2級が下りました。
年間約78万円の受給が決まりました。

 

統合失調症

相談者

男性  30代 
傷病名:統合失調症
決定年金種類と等級:障害基礎年金2級

相談者の状況

20代のころ、統合失調症と診断されて無職でした。アルバイトを何度もしましたが、長く続きませんでした。

ご両親はとても心配していましたが、父親は自分の子供が障害者と考えることにとても抵抗を感じていました。

でも自分たちが年を取ったときに、このままでは子供の事が心配なので障害年金の申請をした方が良いと思うようになりました。

相談から請求までのサポート

当事務所の事を知り、相談、請求の依頼をいただきました。ご本人にお話を聞くと統合失調症の症状が強く出ていましたので、ご両親を中心にお話を進めました。
病院をよく変わられていたので書類を整えるのが大変でしたし、病歴等申立書の作成も苦労しました。

結果

請求して3ヶ月後に障害基礎年金2級、年間約78万円の受給が決まりました。
ご両親はこれで安心したと何度もお礼を言われました。

統合失調症

相談者

男性  20代
傷病名:統合失調症
決定年金種類と等級:障害基礎年金2級

相談時の状況

高校生の時に成績が下がり、食欲不振などが起こり、メンタルクリニックを受診、「抑うつ状態」と言われました。その後、大学受験に失敗し、予備校に通い「誰かに悪口を言われる」などと言うようになりました。そして別の病院に転院し「統合失調症」と診断されました。

その後、大学に入学したものの、症状は変わらず、次第に通学できなくなり自宅に引きこもるようになりました。ある日、外出した後に警察官が家に来ました。不審な行為があり、周囲からの通報があったとのことでした。

独り言が多く、食事も立ったままで行い、両親との会話もかみ合わない状態でした。

相談から請求までのサポート

当事務所にご両親が相談、請求の依頼を受けました。

結果

障害基礎年金2級が決まりました。
20歳の時点での障害認定で、3年の遡求が認められ、約234万の受給ができました。

統合失調症

相談者

男性  20代
傷病名:統合失調症
決定年金種類と等級:障害基礎年金2級

相談者の状況

6年前、大学の授業中に誰かに悪口を言われているようで、授業に集中できなくなりました。その後、食欲不振、不眠が起こり、大学に行けなくなりました。

メンタルクリニックを受診し「統合失調症」と言われました。次第に呂律障害、振戦などが酷くなり入院。症状が和らぎ退院しましたが、被害妄想が続き、自宅に引きこもり、大学は退学してしまいました。

相談から請求までのサポート

ご両親が心配され、当事務所に相談、請求の依頼を受けました。

結果

障害基礎年金2級が決まりました。
5年の遡求も認められ、約390万円の受給ができました。

自閉症スペクトラム障害

相談者

男性  30代
傷病名:自閉症スペクトラム障害
決定年金種類と等級:障害基礎年金2級

相談者の状況

14年前に病院を受診、「うつ病」と診断され、通院していました。
その後、良くなり、アルバイトを開始しましたが、
職場の人間関係がうまくいかなくて退職。

何度も繰り返し、通院も中断、自宅に引きこもってしまいました。

3年後、自分は発達障害ではないかと疑い、再受診。
検査を受けて「自閉症スペクトラム障害」と診断され、やっと落ち着いた。

生活のためにアルバイトをしても、長く続きませんでした。両親も高齢になり、
役所に相談し、障害年金のことを知りました。

相談から請求までのサポート

ネットで当事務所を知り、相談に来られました。
その前に別の社労士に相談し断っていました。
当方の説明を聞き、遡及請求を強く希望しました。

結果

書類が整い請求、2か月後、年金証書が届いたとのご連絡をいただきました。
そして、遡及請求が認められていました。「奇跡!」と言われました。
お礼で事務所に来ていただきました。約400万円受給できました。

注意欠陥多動障害(ADHD)

相談者

男性  30代
傷病名:注意欠陥多動障害
決定年金種類と等級:障害基礎年金2級

相談者の状況

幼少期から忘れ物が多く、落ち着かない子供でした。

小学、中学の時も「忘れ物が多い、遅刻が多い」と担任からよく注意を受けて、忘れ物をしないように手の甲にマジックで書いたりしていましたが、それでも忘れ物をしていました。

高校を1年で中退し、建設会社に就職しましたが、相変わらず忘れ物が多く、仕事道具を現場に持っていくのも忘れてしまい、上司や先輩に酷く叱られることが度々ありました。

仕事は長く続かず、転職を繰り返しました。そうした中で彼女もできて、結婚して子供も生まれました。

会社勤めは無理だと感じ、3年前に自営業を始めました。接客は奥さんに任せ、ご本人は商品管理をしていましたが、ミスが続き、仕事ができなくなり、精神科を受診。自営業も廃業せざるを得なくなりました。

相談から請求までのサポート

今後の生活を役所に相談したときに障害年金の事を知り、インターネットで当事務所を知り、相談、請求の依頼をいただきました。

結果

障害基礎年金2級の決定が下りました。
2年の遡及も認めら、お子さんの加算も含めて約200万円の受給ができました。

広汎性発達障害

相談者

女性  30代
傷病名:広汎性発達障害
決定年金種類と等級:障害基礎年金2級

相談者の状況

幼少期に両親が離婚し、その後母親が病死し、祖父のところで育ちました。
大学へ進学しましたが、授業はいつも一人で受けていました。大学は卒業しましたが、就職できず、その後は自宅に引きこもっていました。

祖父が病気になり、将来が不安になりました。3年前、メンタルクリニックを受診したところ「広汎性発達障害」と言われました。

相談から請求までのサポート

当事務所にご本人が相談、請求の依頼をいただきました。
遡求請求の可能な方だったので、遡求請求もさせていただきました。

結果

障害基礎年金2級が決まりました。
遡求が認めれれ、約150万円の受給ができて、安心されました。

広汎性発達障害

相談者

男性  30代
傷病名:広汎性発達障害
決定年金種類と等級:障害基礎年金2級

相談者の状況

中学の時に周りとコミュニケーションが上手く取れず、孤立して友達もできませんでした。高校は同じ中学の同級生がいないところを選択して進学しましたが、高校でもほとんど一人でいました。高校卒業後は就職できず、アルバイトを転々としていました。なんとか働いて生活をしたいという気持ちは強くありました。

10代の頃から心療内科や精神科を受診したり、大学で行っている心理相談室にも通っていました。バイトさえ長続きせず、将来に不安を持っていました。

相談から請求までのサポート

心療内科の医師より障害年金の申請を勧められ、3年前にご自身で障害年金の請求を行いましたが、認定されませんでした。

再度、障害年金の請求を考え、いろいろな事務所に電話し、当事務所にも問い合わせがあり、相談の予約をされましたが、当日キャンセルされました。
再度問い合わせがあり相談に来られ当方の話を聞き、安心して依頼を決められました。

結果

障害基礎年金2級がおりました。
年間約78万円の受給が決まりました。
もっと早く依頼をしていたら、良かったのにと言われました。

アスペルガー症候群

相談者

男性  20代
傷病名:アスペルガー症候群
決定年金の種類と等級:障害基礎年金2級

相談者の状況

大学を卒業しましたが、就職はできませんでした。ちゃんと就職活動も行いましたが、どこも受かりませんでした。会社の人事担当者は相談者のちょっとした仕草を見逃しませんでした。

どこにも就職できず、落ち込んで引きこもりになってしましました。

相談から請求までのサポート

心配されたご両親から相談、請求の依頼をいただきました。

結果

障害基礎年金2級、年間約78万円の受給が決まりました。
ご両親は「自分たちに今後何かあっても、これで安心できる」と感謝されました。

知的障害(精神遅滞)

相談者

男性  30代
傷病名:知的障害(精神遅滞)
決定年金種類と等級:障害基礎年金2級

相談時の状況

小学校と中学校は普通学級に通っていましたが、高校は特別支援学校でした。
高校を卒業後、障害者雇用で就職し、工場で働いていました。大手の会社でしたので、色々と配慮はしてもらえましたし、最初の上司は良い方でした。

その後、上司が変わり、職場の人間関係関係が上手くいかなくなり、仕事にミスをしたりして、退職しました。


その後は働く意欲がなくなり、家にいることが多くなりました。

相談から請求までのサポート

ご両親が将来を心配し、当事務所に相談、請求の依頼をいただきました。

結果

障害基礎年金2級が下りました。
年間約78万円の受給が決まりました。
そして、就職も決まりました。

知的障害(精神遅滞)

相談者

女性  20代
傷病名:精神遅滞
決定年金種類と等級:障害基礎年金1級

相談時の状況

3歳の時に自閉症と診断されていました。
家が裕福だったため、療育手帳の申請をしていませんでしたが、高校(養護学校)を卒業するときに初めて療育手帳の手続きをしました。

20歳の時には障害年金を受給できる年齢でしたが、ご両親が仕事で忙しかったため申請をしませんでした。

相談から請求までのサポート

25歳になった時に、ご両親が周りから障害年金の事を勧められ、ご両親が当方へ相談、請求の依頼をいただきました。

結果

障害基礎年金1級が決まりました。
5年の遡求が認められ、約500万円の受給ができました。

知的障害(精神遅滞)

相談者

男性  20代
傷病名:知的障害
決定年金種類と等級:障害基礎年金2級

相談時の状況

IQが72の方で、一般企業に就労されていました。
軽度知的障害であるので、ご両親は不安に感じていました。
見かけはごく普通で、会話もそれなりにできました。

相談から請求までのサポート

ご両親が当方の実績を知り、相談、請求の依頼をいただきました。

結果

3ヶ月後、障害基礎年金2級が下りました。
年間約78万円の受給が決まりました。
ご両親はとても安心されました。

高次脳機能障害

相談者

男性  40代
傷病名:高次脳機能障害
決定年金種類と等級:障害厚生年金1級

相談時の状況

ある日、自宅の風呂場で倒れました。風呂場で大きな音がして家族が見つけ、すぐ救急車で病院に運ばれました。脳梗塞でした。すぐに手術し、なんとか助かりました。

入院中に以前と違った様子が随所にあり、主治医にそのことを伝えると、しばらくして医師から「高次脳機能障害」と告げられました。
それから治療生活に入りました。

相談から請求までのサポート

治療生活が始まって3年後、ご家族が障害年金の事を知り、当事務所に相談、請求の依頼をいただきました。

結果

3ヶ月後、障害厚生年金1級が決まりました。
遡求が認められ、夫の加算も含めて約360万円の受給ができました。
「こんなに早く決まり、障害厚生年金1級とは意外でした。専門家に依頼して本当に良かった」と、大変感謝されました。

結果

障害基礎年金2級が下り、年間約78万円受給の決定でした。

高次脳機能障害

相談者

男性  40代
傷病名:高次脳機能障害
決定年金集類と等級:障害基礎年金1級

相談時の状況

司法書士の資格試験に合格し、将来は開業する予定でした。
経験を積むため、東京の個人司法書士事務所で働いていました。ある日、顧客先で倒れ、救急搬送されました。「くも膜下出血」でした。

そして入院し。、治療を受け、リハビリも受け、身体にはまったく問題はなかったのですが、脳に障害が残りました。病名は「高次脳機能障害」に変わりました。

相談から請求までのサポート

ご家族が当事務所に相談、請求を依頼いただきました。

結果

障害基礎年金1級が決まり、年間約98万円の受給ができました。

てんかん

相談者

女性  50代
傷病名:てんかん
決定年金種類と等級:障害基礎年金2級

相談時の状況

20代の時に結婚し、専業主婦になりました。
ある日、てんかん発作があり、夫と一緒に行った病院で「これはかなり重度のてんかん」と言われ、数か月通院と入院をしました。

夫の会社が転勤のある会社だったので転居を繰り返し、その度に病院も変わりました。一人で自宅にいる時、てんかん発作が良く起きていました。夫が帰宅するとフライパンを持ったまま倒れていたこともあり、一人で調理ができなくなりました。

相談から請求までのサポート

夫が役所に相談し、障害年金の事を聞きました。
初診日のことが不安で当事務所に相談し、請求の依頼をいただきました。

初診日証明の取得に時間がかかりましたが、無事に整い請求できました。

結果

障害基礎年金2級、年間約78万円の受給が決まりました。

てんかん

相談者

女性  40代
傷病名:てんかん
決定年金種類と等級:障害基礎年金2級

相談時の状況

中学1年の時、授業中に意識障害があり、学校から病院に行くことを勧められ、病院を受診「てんかん」と診断されました。その後も病院で薬をもらっていました。

高校、大学へと進学し、卒業して就職。その後、結婚し出産しますが、夫と喧嘩が絶えず、離婚。その後はパート勤務をしていました。

相談から請求までのサポート

実家の母親が障害年金のことを知り、診断書などの準備をしますが、次第に母親も不安になり、当方に相談、請求のご依頼をいただきました。

請求までに1年近くかかりました。

結果

障害基礎年金2級が決まりました。
20歳での障害認定となり、5年分の遡及も認められました。
お子さんの加算も含めて約500万円受給ができ、とても感謝されました。

てんかん

相談者

男性  30代
傷病名:てんかん
決定年金種類と等級:障害基礎年金1級

相談時の状況

小学校の時に「てんかん」と診断されました。
それからずっと、てんかんと共に生きてきました。良い医師がいると聞くとその病院へ、新薬が出るとその薬を服用してきました。その都度、効果がなく期待外れでした。入院も何度も重ねました。

でも、どうしても良くなって欲しいと願う、親の強い思いがありました。

相談から請求までのサポート

30歳になった時にご両親も年を取り、将来を考えて障害年金の請求を考えました。
ご両親から当事務所に相談があり、請求の依頼を受けました。

結果

障害基礎年金1級が下りました。
年間約98万円の受給が決まり、ご両親がとても安堵されました。

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資格
  • 特定社会保険労務士
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ご自身で申請して不支給になった場合、時間的なロスと精神的なつらさが生まれます。当事務所に任せていただいた場合、確実で早く申請ができます。

書類等でよくわからない場合

・「障害年金の対象になるのかどうかわからない」
・「請求の方法や手続きの仕方がわからない」
・「年金事務所から書類をもらったが、書き方がわからない」
・「どうも病院にはカルテがないらしい」など・・・ 

状態が悪くなった場合

「休職期間が終わっても、復職できそうもない」
「ほとんど寝たきりで起き上がれない」 
・「人工透析を受けることになった」
・「心臓ペースメーカーを装着した」
・「人工肛門の手術をした」など・・・

更新時に支給停止等で困った場合

・「更新時に障害年金支給停止になった」
・「更新時に障害等級が下がった」など・・・

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